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公開日:2026年6月4日 更新日:2026年6月4日
令和8年5月26日より、有効なマイナンバーカードへの氏名の振り仮名・ローマ字氏名・西暦により生年月日の記載が開始されました。
日本国籍を有し、戸籍および住民票へ氏名の振り仮名(旧氏の記載がある者は旧氏の振り仮名含む)の記載がある方
戸籍および住民票への氏名の振り仮名記載については下記のページをご参照ください。
〈関連情報〉
住民票へ氏名の振り仮名(旧氏の記載がある者は旧氏の振り仮名含む)の記載がある方は、氏名の右側に氏名の振り仮名が印字されたマイナンバーカードが発行されます。

住民票へ氏名の振り仮名(旧氏の記載がある者は旧氏の振り仮名含む)の記載がある方で、すでにお持ちのマイナンバーカードに氏名の振り仮名の記載がない場合は、マイナンバーカードの券面事項更新(氏名の振り仮名の追記)をさせていただきます。
※住民票へ氏名の振り仮名(旧氏の記載がある者は旧氏の振り仮名含む)の記載がある方は、マイナンバーカードへの氏名の振り仮名の記載を省略することはできません。そのため、住民票へ氏名の振り仮名の記載がある方はマイナンバーカード関連のお手続き(暗証番号再設定、電子証明書の更新 等)の際には、マイナンバーカードへ氏名の振り仮名を必ず記載させていただくことになります。
氏名の振り仮名(旧氏の記載がある者は旧氏の振り仮名含む)がマイナンバーカードに記載されている方は、ご申請によりマイナンバーカードへローマ字氏名(原則ヘボン式)を記載することができます。
なお、ご申請の際は記載するローマ字氏名を確認するため旅券(有効期限切れでも可)を所持している方はご持参ください。
氏名の振り仮名(旧氏の記載がある者は旧氏の振り仮名含む)がマイナンバーカードに記載されている方
※氏名の振り仮名を記載せず、ローマ字氏名のみの記載はできません。
ご申請によりマイナンバーカードへ西暦による生年月日が記載することができます。
日本国籍を有する方
〈関連情報〉
【1点確認資料】
官公署発行の顔写真付きで改ざん防止加工のある有効期限内のもの(マイナンバーカード(個人番号カード)・運転免許証・日本国旅券・在留カード・特別永住者証明書 等)
【2点確認資料】
健康保険資格確認書・年金手帳・キャッシュカード・クレジットカード・診察券等の資料 等
※マイナンバーカードの暗証番号を窓口で入力していただきますので、同一世帯員の方の場合は必ず本人から暗証番号を聴収していただきますようお願いいたします。
【1点確認資料】
官公署発行の顔写真付きで改ざん防止加工のある有効期限内のもの(マイナンバーカード(個人番号カード)・運転免許証・日本国旅券・在留カード・特別永住者証明書 等)
【2点確認資料】
健康保険資格確認書・年金手帳・キャッシュカード・クレジットカード・診察券等の資料 等
代理権の確認ができるもの(下記参照)
※親権者の方がお子様と同一世帯の世帯主でかつ住民票で親子の確認ができる場合または本籍が足立区にある方は不要です。
【1点確認資料】
官公署発行の顔写真付きで改ざん防止加工のある有効期限内のもの(マイナンバーカード(個人番号カード)・運転免許証・日本国旅券・在留カード・特別永住者証明書 等)
【2点確認資料】
健康保険資格確認書・年金手帳・キャッシュカード・クレジットカード・診察券等の資料 等
ローマ字氏名の記載をご申請される場合は上記の持ち物に加えて、旅券(有効期限切れでも可)を所持している方はそちらも併せてご持参ください。記載するローマ字氏名の確認をさせていただきます。
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