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公開日:2024年9月26日 更新日:2026年4月1日

19歳以上の方が対象です。
風しん抗体検査の費用を全額助成します。さらに、抗体検査の結果、抗体値が低いと判断される方には予防接種費用を一部助成します。
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性で、令和6年度末までに抗体検査を実施した結果、抗体価が基準値より低い方(抗体価が8以下<HI法>、または、6.0未満<EIA法> 等)であって、MRワクチンの偏在等が生じたことを理由にワクチンの接種ができなかった方は、麻しん風しん(MR)混合ワクチンが接種できます。
(注)令和7年度以降、抗体検査を実施した方は対象外。
65歳の方と60歳以上65歳未満の心臓、腎臓、呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいのある方(身体障害者手帳1級相当)が対象です。
65歳の対象の方には、65歳の誕生月に接種予診票を郵送します。障がいのある方には、60歳の誕生月に接種予診票を郵送します。
65歳以上の方と、60歳以上65歳未満の心臓、腎臓、呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいのある方(身体障害者手帳1級相当)が対象です。対象の方には、9月末までに接種予診票を郵送します。
その他、任意制度などの詳細は該当ページをご確認ください。
65歳以上の方と、60歳以上65歳未満の心臓、腎臓、呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいのある方(身体障害者手帳1級相当)が対象です。対象の方には、9月末までに接種予診票を郵送します。
その他、任意制度などの詳細は該当ページをご確認ください。
(定期)
令和8年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳、及び60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障がいを有する方(身体障害者手帳1級相当)が対象です。対象の方には令和8年3月末に予診票をお送りしています。
※ 全額自費または足立区の任意予防接種制度を利用して、既に接種された方は定期接種の対象となりません。ただし、「不活化ワクチンの1回目」を全額自費または足立区の任意予防接種制度を利用して接種した対象者は、「不活化ワクチン2回目」のみを定期接種として接種することは可能です。
(任意)
50歳以上65歳未満の方が対象です。予診票の一斉送付は行いませんので、個別に予診票の申請を行ってください。
申請方法などの詳細は該当ページをご確認ください。
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