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公開日:2020年1月1日 更新日:2026年3月1日


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『おひさまぽかぽか』
笠野裕一/作 福音館書店
おひさまがぽかぽかしてあたたかいひ。おばあちゃんがえんがわにふとんをほすと、ねこがやってきました。そして「ふわー」っとおおきなあくびをして、ふかふかのふとんのうえへごろん!とねころがりました。それをみたおばあちゃんもふとんへごろん!

『オリーとはるかぜのまほう』
ニコラ・キルン/作 増子久美/訳 化学同人
あめがやみました。オリーは「みずたまりでじゃぶじゃぶしよう!」と、ぬいぐるみのバニーといっしょにそとへとびだします。そのときはるかぜがふいてきて、バニーのはなのうえにはなびらがふわりとのりました。するとバニーがうごきだしたのです。

『クーちゃんとぎんがみちゃん ふたりの春夏秋冬』
北川佳奈/作 くらはしれい/絵 岩崎書店
板(いた)チョコレートのクーちゃんとなかよしのぎんがみちゃんは、カカオの町にすんでいます。春の風がふいた日、クーちゃんはぎんがみちゃんをさんぽにさそおうとでかけました。ぎんがみちゃんの家についたとき、いいことを思いつきます。

『春のウサギ』
ケヴィン・ヘンクス/作 原田勝・大澤聡子/訳 小学館
春休みにフロリダへ行きたかったアミーリア。しかし父から反対され、家ですごすことになってしまう。元気を出そうとアミーリアは大好きな陶芸工房(とうげいこうぼう)に行くと、お気に入りのテーブルには見知らぬ男の子がすわっていた。
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