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公開日:2020年1月1日 更新日:2022年10月1日

【としょかん】とくしゅう

あだちくりつとしょかん「こどもぺーじ」

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宇宙ロケット

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かじってみたいな、お月さま

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『かじってみたいな、お月さま』

フランク・アッシュ/えとぶん 山口文生/やく 評論社

 

お月さまをぱくっとかじってみたい、そう思ったクマくんはロケットをつくります。ロケットにのりこみ、びょうよみをしている間にねむってしまったクマくん。目がさめると、そこは月?うっかりもののクマくんのユーモラスなおはなし。

 

うちゅうひこうしになりたいな

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『うちゅうひこうしになりたいな』

バイロン・バートン/さく ふじたちえ/やく ポプラ社

 

 

うちゅうひこうしに なりたい。なかまと いっしょに スペースシャトルにのる。うちゅうに ついたら、うちゅうしょくをたべて、ふわふわ うかんでねるよ。ほかには どんなことをするのかな。

 

おつきさまひとつずつ

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『おつきさまひとつずつ』 

長野ヒデ子/作 童心社

 

おばあちゃんのうちからのかえりみち。おかあさんとてをつないで あるいていると、きれいでおおきな、まんまるおつきさまがみえました。おつきさまは、あこちゃんのあとをついてきます。おつきさまって なんきょくやアフリカにもあるのかな?

 

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宇宙人がいた

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『宇宙人がいた』

やまだともこ/作 いとうみき/絵 金の星社刊

家(いえ)にかえると、宇宙人(うちゅうじん)がいた。宇宙船の修理(しゅうり)がおわるまで、庭(にわ)をかすらしい。どうしよう、ぼく、なかよくなれるかな?

 

うちゅうはきみのすぐそばに

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『うちゅうはきみのすぐそばに』

いわやけいすけ/ぶん みねおみつ/え 福音館書店

 

そらのうえに なにがあるか しっていますか。それは うちゅうです。わたしたちがいる じめんのうえ、とりたちが とんでいるようすが わかるビルの いちばんうえ、そして、たてもののない くものうえ。ばめんは どんどん たかくのぼっていくよ。

 

スタンリーとちいさな火星人

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『スタンリーとちいさな火星人』 

サイモン・ジェームズ/作 千葉茂樹/訳 あすなろ書房

 

 

かあさんが とまりがけで でかけることに。スタンリーは にわの うちゅうせんに のって ちきゅうを とびだし、かせいへ むかう。しばらくして にわに もどってきたのは、スタンリーそっくりの ちいさな かせいじんだった!

 

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ぼくはうちゅうじん

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『ぼくはうちゅうじん』

中川ひろたか/ぶん はたこうしろう/絵 アリス館

空を見上げてあたりまえにある太陽や星、そして大きく広がる宇宙(うちゅう)。目を向けると、たくさんのふしぎや、おどろきがあることに気づかせてくれる、宇宙の入門絵本。

 

もしきみが月だったら

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『もしきみが月だったら』

ローラ・パーディ・サラス/文 ジェイミー・キム/絵 木坂涼/訳 光村教育図書

月は何もしないように見える。でもほんとうは、毎日、ちきゅうのまわりをまわって、ちきゅうが 自転(じてん)するときにうまくまわれるよう バランスをとってくれている。ほかにも、ちきゅうにとって 大切なはたらきをするよ。

 

キュリオシティ

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『キュリオシティ ぼくは、火星にいる』 

マーカス・モートン/作 松田素子/訳 渡部潤一/日本語版監修 BL出版

火星は地球のとなりにある惑星(わくせい)…とはいうものの、火星があるのは地球から6億(おく)キロもはなれたところ。そんな遠くの星で活動をつづけているロボットがいます。名前はキュリオシティ。火星に生命がいたのかをさがすために作られたマーズ・ローバー、火星探査車(かせいたんさしゃ)です。

 

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火星のライオン

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『火星のライオン』

ジェニファー・L.ホルム/作 もりうちすみこ/訳 ほるぷ出版

2091年、火星には地球からの移住者たちがくらしていた。あるとき、なぞの病気がまんえんし、大人たちが次々にたおれてしまった。残された5人の子どもたちは、地球へ助けを求めるが間に合いそうにない。そこでかれらは決意する。

 

宇宙犬ハッチー

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『宇宙犬ハッチー 銀河から来た友だち』

かわせひろし/作 杉田比呂美/絵 岩崎書店

ハッチーは地球に不時着した宇宙人(うちゅうじん)。白くて、耳がたってて、毛が短く、丸っこい。まるで犬にそっくり。妹とお母さんに、ハッチーのことを説明したらわかってもらえた。だけど、お父さんにはなかなか理解してもらえなくて、説得に一時間以上もかかって…。

 

ポーンロボット

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『ポーン・ロボット』 

森川成美/作 田中達之/絵 偕成社

千明(ちあき)がみょうな男を見かけた翌日(よくじつ)、クラスメイトとその家族がいなくなった。夏休みに入り、青い髪(かみ)の少女が万引きするのを止めようとした千明は、気づいたら商店街に立っていた。帰ったら家はなくなっており、両親は失踪(しっそう)、千明自身は2か月以上行方不明になっていたと聞かされる。近隣(きんりん)で相次ぐ失踪と、たまご型の未確認飛行物体(みかくにんひこうぶったい)の出現。いったい何が起こっているのか。

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