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更新日:2019年6月20日

足立区景観計画について

区は、「住み続けたい、住んでみたい、訪れたい、あだちづくり」という目標を掲げ、まちづくりを進めています。その一つとして、まちの景観をより良くするということに取り組んでいきます。
この取り組みを進めるにあたり、基本となる考え方や方針を定め、景観法を活用した施策等を実施するため、21年5月に「足立区景観計画」を策定しました。

足立区景観計画≪概要版≫

足立区景観計画≪本編≫

足立区景観計画

足立区景観計画

特別景観形成地区

西新井大師地区の特別景観形成地区の指定(平成31年)

西新井大師周辺地区は、平成21年に策定した「足立区景観計画」において、「景観形成地区」として地域住民の皆さまと景観への関心や、まちのあり方、ルールづくりについて連携して検討を進めてまいりました。

平成29年3月、西新井大師周辺地区まちづくり協議会から特別景観形成地区指定申請を受け、地区の特性を活かした景観形成の推進について検討し、このたび平成31年4月に景観計画の一部を改定し、西新井大師を特別景観形成地区に指定しました。

今回の特別景観形成地区指定によって、西新井大師を中心とした景観を地域で意識していただきながら、区としても建築物の建替えや看板の設置などの際には、和風を意識した計画にしていただくとともに、良好なまち並みの景観形成を目指すよう推進してまいります。

詳しくはこちらをご覧ください。

西新井大師地区の詳細については、「西新井大師地区が特別景観形成地区に指定されました」をご覧ください。

足立区景観計画の見直しについて(平成26年度)

平成21年5月に策定した『足立区景観計画』は策定から5年を計画期間としていました。計画期間の満了をもって本計画を見直した結果、引き続き展開していくことが有効であり、大きな改正の必要はないと判断しました。よって、今回の見直しは、法律改正や組織の解散などに伴う現時点の修正と『足立区景観計画』の計画期間を延長し、平成26年度5月から5年間を新たな計画期間とするものです。詳しくはこちらをご覧下さい。→足立区景観計画の見直し(PDF:12KB)

建物を建てる、外壁を塗り替えるなどの場合にご参照ください

建築物の建築等および修繕等の際に、景観形成上守らなければならない基準(ルール)等については、「足立区景観計画」から抜粋し2冊の冊子にまとめました。

景観法の届出にあたり、ご参照ください。≫

景観形成のための基準

景観形成のための基準

景観形成のための基準

 

景観形成のための基準(色彩編)

景観形成のための基準(色彩編)

景観形成のための基準(色彩編)

「景観形成のための基準」のうち、色彩に関する基準について詳しく解説した冊子です。

景観形成のための基準(色彩編)(PDF:2,809KB)

 

関連情報

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お問い合わせ

都市建設部都市計画課景観計画係

電話番号:03-3880-5738

ファクス:03-3880-5619

Eメール:tosi@city.adachi.tokyo.jp

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