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更新日:2018年6月28日

足立区障がい者計画・足立区第5期障がい福祉計画・足立区第1期障がい児福祉計画

足立区では、平成30年2月に足立区障がい者計画・足立区第5期障がい福祉計画・足立区第1期障がい児福祉計画を策定いたしました。

計画の概要

  • 足立区障がい者計画

障害者基本法に基づき、足立区の障がい福祉施策の方向性を示す計画

  • 足立区第5期障がい福祉計画

障害者総合支援法に基づき、足立区の障がい福祉施策の数値目標を示す計画

  • 足立区第1期障がい児福祉計画

児童福祉法に基づき、足立区の障がい児福祉施策の数値目標を示す計画

計画期間

  • 足立区障がい者計画

2018年度(平成30年度)から2023年度(6ヵ年)

  • 足立区第5期障がい福祉計画・足立区第1期障がい児福祉計画

2018年度(平成30年度)から2020年度(3ヵ年)

計画の基本理念と4つの視点

基本理念

障害者基本法の目的として、「全ての国民が、障害の有無にかかわらず、等しく基本的人権を享有するかけがえのない個人として尊重されるものであるとの理念にのっとり、全ての国民が、障害の有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会を実現する」と記されています。足立区においても、共生社会の実現に向け、以下の基本理念を掲げています。

障がいの有無にかかわらず、

誰もが住みなれたまちで、共に安心して

生活し続けられる足立区の実現

基本理念を実現する4つの視点

基本理念の実現に向けて、以下の4つの視点を設定しました。

  • 視点1ひと

障がい者福祉を支えるひとづくり(心のユニバーサルデザイン)

  • 視点2くらし

いつまでも住みなれた地域で安心して暮らし続けられる社会の実現

  • 視点3まち

安心して生活できる社会基盤の整備

  • 視点4

協創を基盤とした共生社会の実現

以上の4つの視点を基に、10の柱立て、27の施策を設定しました。各視点に基づく成果指標は足立区障がい者計画で設定し、各施策に基づく活動指標は足立区第5期障がい福祉計画と足立区第1期障がい児福祉計画の数値目標として設定しています。

3つの障がい福祉関連計画

関連ページ

障がい福祉関連計画中間報告(案)パブリックコメントの実施

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お問い合わせ

福祉部障がい福祉課障がい施策推進担当

電話番号:03-3880-5407

ファクス:03-3880-5754

Eメール:s-fukusi@city.adachi.tokyo.jp

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