ホーム > 子育て・教育 > 小・中学校 > 学校情報 > 小・中学校における気象状況による休校等について

ここから本文です。

公開日:2026年6月2日 更新日:2026年6月2日

小・中学校における気象状況による休校等について

足立区立小・中学校において、気象状況による休校となる場合については、下記のとおりとします。    

全校が休校となる場合

(1)午前6時に足立区において、「レベル4大雨危険警報」または「レベル5大雨特別警報」が発表されている場合。

(2)午前6時に足立区において、「特別警報(『暴風』『大雪』『暴風雪』等)」が発表されている場合。

(3)午前6時に足立区において「暴風警報」「暴風雪警報」が発表されている場合。

※午前6時時点の気象状況で、上記(1)(2)(3)のいずれかに該当する場合は全校休校となります。なお、午前6時を過ぎてまもなく解除された場合でも休校となります。

※上記(1)(2)(3)については「台風、地震、水難等自然災害時の登下校の対応について(令和8年度5月改訂)」(令和8年5月22日)(PDF:150KB)より

※大雨警報や強風注意報などは休校になりません。なお、登下校については「台風、地震、水難等自然災害時の登下校の対応について」の「4.学校長判断による対応となる場合」を基に、学校ごと校長の判断とします。なお、保護者の判断で登校が難しいと思われた場合につきましては、遅刻等の扱いにはなりません。

上記に該当しないが、登下校の危険が予測され、学校運営に緊急的変更等が必要となった場合は、H&Sにてお知らせします。

午前6時の気象警報発令状況につきましては、下記、気象庁ホームページをご確認いただきますようお願いいたします。

気象庁「防災情報」気象警報・注意報「足立区」(外部サイトへリンク)

一部の学校のみが休校となる場合

(1)学校の所在地に、足立区から「高齢者等避難」以上が発令された場合(「避難指示」「緊急安全確保」を含む)。

(2)学校が避難所となった場合。

保護者への引き渡し対応となる場合

(1)震度5弱以上の地震が発生した場合。

(2)学校の所在地に、足立区から「高齢者等避難」以上が発令された場合(「避難指示」「緊急安全確保」を含む)。

(3)学校が避難所となった場合。

学校長判断による対応となる場合

「1.足立区立小・中学校が全校休校となる場合」・「2.一部の学校のみが休校となる場合」を除いては、原則登校ですが、校長の判断で登下校の時刻を早めたり遅らせたりして、児童・生徒の安全確保に努めます。その場合は、改めてH&Sでお知らせします。

こちらの記事も読まれています

 

お問い合わせ

教育委員会事務局教育指導部教育指導課

電話番号:03-3880-5974

ファクス:03-3880-5606

メールフォーム

メールでお問い合わせいただく場合、お使いのメールアドレスによっては、返信することができません。
くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

all