ホーム > まちづくり・都市計画 > 公共交通・道路・橋梁 > 鉄道関連事業 > 【地下鉄8号線】八潮から野田市区間の費用対効果の調査が完了しました(令和7年3月)
ここから本文です。
公開日:2026年4月6日 更新日:2026年4月6日
令和3年度から「地下鉄8号線建設促進並びに誘致期成同
盟会」で実施している「八潮から野田市」区間の費用対効果などの調査が令和7年3月に完了しました。
調査の結果、費用対効果を示す「費用便益比(B/C)」は1.03となり、整備するにあたり、社会的に一定の効果があることが分かりました。
※費用便益比とは、Bは「便益」、 Cは「コスト」を意味し、整備に伴い利便性が向上することによる利用者増加によって発生する利益を示します。
なお、現在は足立区にて「押上から八潮市」区間の費用対効果等を調査しています。
こちらの記事も読まれています
お問い合わせ
このページに知りたい情報がない場合は