ホーム > 防災・安全 > 交通安全 > 夏の交通事故を防ごう

ここから本文です。

公開日:2026年7月1日 更新日:2026年7月1日

夏の交通事故を防ごう

夏の運転は、暑さによる体調不良や判断力の低下に注意が必要です。交通事故を起こさないために体調管理を十分に行い、安全運転を心がけましょう。

1.熱中症対策

  • のどが渇く前にこまめに水分補給をしましょう。
  • エアコンを適切に使用し、車内を快適な温度に保ちましょう。
  • 1時間に一度は休憩を取り、車外に出て軽いストレッチやウォーキングをしましょう。
  • 少しでも体調に異変を感じたら、無理をせず安全な場所に停車し休憩しましょう。

 

2.睡眠不足や疲労による判断力低下対策

  • 運転の前日は十分な睡眠時間を確保しましょう。
  • 疲労を感じたら無理せず安全な場所で仮眠を取りましょう。
  • 長距離運転の場合は、時間に余裕を持った計画を立て、同乗者がいれば交代運転も検討しましょう。

 

こちらの記事も読まれています

 

お問い合わせ

都市建設部交通対策課推進係

電話番号:03-3880-5912

ファクス:03-3880-5619

メールフォーム

メールでお問い合わせいただく場合、お使いのメールアドレスによっては、返信することができません。
くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

all