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公開日:2021年11月29日 更新日:2026年2月9日
結核指定医療機関とは、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律による公費負担患者の医療を担当する医療機関です。指定医療機関には「病院」「診療所」「薬局」があります。
結核指定医療機関でないと、原則として結核公費負担医療を行うことができません。
必要な様式等を下記PDFから印刷してご利用ください。提出先は、足立保健所感染症対策課事業調整係です。
新たに申請をする場合および変更がある場合で、指定書について郵送による交付をご希望される場合は、返信用封筒(切手付き)の添付をお願いいたします。
病院、診療所又は薬局の開設者
結核指定医療機関指定申請書を提出して、認定された日を「指定日」といい、この日以降でないと結核公費負担医療を行うことができません。それ以前の日を希望する場合は、「遡及願(PDF:44KB)」を添付してください。辞退後に再申請の場合または公費負担患者が受療中のときは、指定の期日が継続するように「遡及願」を一緒に提出してください。
(注意)住所地の記載は、「〇丁目〇番〇号〇〇ビル〇階」のように、住居表示どおりに正確に記載してください。
結核指定医療機関の開設者(開設者が死亡等の場合にはその家族)
辞退する日
すでに指定を受けた医療機関の名称や所在地等に変更が生じた場合は、変更についての届出等が必要となります。なお、変更内容によって手続き方法が異なるため、ご注意ください。
結核指定医療機関の開設者(開設者が死亡等の場合にはその家族)
結核指定医療機関の開設者(開設者が死亡等の場合にはその家族)
変更のあった日(法人代表者の変更の場合は届出不要です。)
※変更内容の確認のため、届出等を確認させていただく場合がございます。
結核指定医療機関指定申請書(PDF:270KB(PDF:270KB))
エックス線撮影装置利用承諾書【記入例】(PDF:175KB)
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