医療と介護の連携・研修センター > 研修・イベント検索 > 脳を元気に保つために今できること
公開日:2026年7月16日 更新日:2026年7月16日
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認知症予防は、物忘れが気になってから始めるものではありません。症状があらわれるずっと以前から、どのような生活や活動を積み重ねるかが、将来の脳の健康を大きく左右します。
本講座では、世界的に注目される「Nun Study(修道女の研究)」と人類の脳進化という二つの視点から、認知症予防のヒントを探ります。同じように脳に変化が生じても認知症を発症しない人がいるのはなぜか。その鍵を脳科学・進化生物学の知見をもとにわかりやすく解説します。自分や家族の将来の健康が気になる方に、ぜひお聴きいただきたい内容です。
講師:
国際医療福祉大学 大学院 保健医療学専攻福祉支援工学分野 教授 石井慎一郎先生
名称 |
すこやかプラザ あだち 3階 大研修室 |
|---|---|
所在地 |
江北5-14-5 |
対象者:区民
50名
チラシに記載のURLまたは二次元コードからお申し込みください。
区東北部 地域リハビリテーション支援センター社会医療法人社団 医善会 いずみ記念病院
お問合せ:
TEL 03-5888-2160
Email:kutouhokuriha@gmail.com
事務局成田・藤枝
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