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公開日:2026年1月28日 更新日:2026年1月28日

年間130万人が訪れるギャラクシティは「こどもたちがチャレンジできる体験型の空間」をコンセプトとした遊びと体験学習の施設。遊びや実体験を通して、子どもたちの夢やチャレンジ精神を育み、学ぶ力や社会に対応する能力を身につけられる施設とあって、足立区内はもとより、区外からも多くの人が訪れる、足立区が誇る子ども向け施設です。体を思いっきり動かしたり、頭を使って楽しめる遊具が勢ぞろいしています。
「スペースあすれちっく」は直径17m、高さ10m、3階建ての日本最大級のネット遊具。ネットの場所によって傾斜や弾力が違うので、跳ねたり滑ったり様々な楽しみ方ができるのも魅力のひとつです。スペースあすれちっくを目当てに区外から足を運ぶ人もいるほど大人気の遊具です。

高さ7.5mの迫力あるクライミングウォールを登る「がんばるウォール」では、体と頭を使ってバランス感覚や判断力を鍛えることができます。7.5mのクライミングが難しくても、高さ3mの入門サイズがあるのも安心。親子タイムと小学生タイムを設定しているので、小さいお子さんも安全に楽しくクライミングに挑戦できます。高さ3mの入門サイズ「クライミングぱーく」があるので安心。

人気施設のひとつ、東京23区内最大規模を誇るプラネタリウム「まるちたいけんドーム」もあります。
直径23mのドームに映し出される迫力ある星空のもと、解説員による星座や科学の話を楽しめるほか、幼児向け・ファミリー向けの番組、科学番組、エンターテインメント番組など、多彩な映像を季節や時間に合わせて上映しています。

ギャラクシティでは常設の遊具に加え、年間を通してさまざまなイベントも開催しています。
日本文化の魅力を発信し子どもたちに継承しようという願いが込められた、日本文化を体験できる「ジャパンフェスタ」や、実際のユニフォーム姿で様々な仕事を体験することが将来の夢へとつながる“きっかけ”をつくる「こどもおしごとらんど」。その他季節ごとの特別イベント、科学・アート系の体験プログラム、地域団体とのコラボ企画なども充実しており、訪れるたびに新しい学びや発見に出会えるのも魅力のひとつです。
知らなかった世界との「出会い」、そこで得た学びや発見を自ら実践する「体験」、その成果を多くの人々の前で発表する「夢の実現」。ギャラクシティならではの3ステップで子どもたちの成長を応援します。
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