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ホーム > 暮らし > 環境・ごみ > ごみとリサイクル > 「家庭」から出る資源とごみの分け方・出し方

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更新日:2014年10月21日

「家庭」から出る資源とごみの分け方・出し方

1. ごみの収集日

2. 資源の出し方

3. 燃やすごみの出し方

4. 燃やさないごみの出し方

5. 粗大ごみの出し方

6. 家電リサイクル対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機・衣類乾燥機)の出し方

7. 家庭系パソコンの出し方

8. 区が収集できないもの

9. 臨時ごみ(一度に大量に出るごみ)

10. 動物死体の引き取り

11. PDF版「資源とごみの分け方・出し方」

12. 問い合わせ先

「事業系(事業活動により生じる)ごみ」について

※平成25年10月1日、廃棄物処理手数料が改定されました。
詳しくは「廃棄物処理手数料について」をご覧ください。

※平成20年4月1日から、足立区全域で「サーマルリサイクル(プラスチックなどを清掃工場で焼却し、発生する熱をエネルギーとして利用するもの)」を実施しています。

プラスチック・ゴム・皮製品は「燃やすごみ」になりました。

1 ごみの収集日 

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 2 資源の出し方

  • 週1回収集します。収集曜日は、資源とごみの分け方・出し方の収集曜日一覧、または、資源回収場所・ごみ集積所の看板をご覧ください。
  • 区内全域版収集曜日は「資源とごみの収集曜日一覧」(PDF:37KB)をご覧ください。
  • ごみ減量推進課・清掃事務所・区民事務所の窓口では、ごみの分け方や収集曜日を一冊にまとめました「資源とごみの分け方・出し方」(PDF:9,908KB)を配布しています。
    ※印刷する場合は、一度保存してから印刷してください。
  • 資源回収場所・ごみ集積所に収集日の朝8時までに出してください。順次収集します。
  • 資源は次のとおり分けて出してください。

品目

出し方

資源として回収できないもの

古紙(新聞・雑誌類・雑がみ・段ボール・紙パック)

  • 新聞、雑誌類、雑がみ、段ボール、紙パックを、それぞれ品目別に分類し、ひもで束ねて出してください。

 

  • 紙以外の素材がついているもの(窓開き封筒など)
  • 防水加工された紙(紙コップ、紙製のカップ、麺容器、油紙、ロウ紙など)
  • 金箔・銀箔・アルミ・ビニールでコーティングされた段ボールや紙
  • 感熱紙、カーボン紙、ノンカーボン紙(宅配便複写伝票など)、感光紙、写真、写真プリント用紙、昇華転写紙(アイロンプリント用紙など)
  • 油のついた紙、水に濡れた紙、ティッシュペーパー、香りのついた紙(石鹸や線香の包み紙など)

 

上記のものは燃やすごみとして出してください。

 

新聞

  • 新聞とチラシを一緒に出してください。

 

雑誌類

  • 雑誌
  •  カタログ
  • ノート
  • 教科書

など

 

雑がみ

  • はがき
  • お菓子の箱
  • 包装紙
  • ラップの芯

など

※雑がみは紙袋に入れて出すこともできます

段ボール

  • たたんで出してください
    ※粘着テープは取り除いてください

 

紙パック

  • 洗って、乾かして、切って、束ねて出してください

 

びん
(飲料用・ジャム用・栄養ドリンク用・酒類用・化粧品用・果実酒貯蔵用)

 

 

  • 中をすすぎ水気を切り、黄色の「びん」のコンテナに入れてください。
  • ふたやキャップは、材質に応じて燃やすごみ、燃やさないごみに分別して出してください。
  • マニュキュアのびん、油の付着したびんは、燃やさないごみです。

 


(アルミ・スチール・カセットボンベ・スプレー缶)

 

  • アルミ缶・スチール缶は中をすすぎ水気を切り、青色の「かん」のコンテナに入れてください。
  • カセットボンベ・スプレー缶は、必ず使い切ってから穴を開けずにコンテナに入れてください。
  • 油の付着した缶、ペンキ缶は燃やさないごみです。
  • 鍋・フライパンは燃やさないごみです。

ペットボトル

  • 中をすすぎ水気を切り、キャップ、ラベルを外して「ペットボトル」のネット袋(緑または青色)またはコンテナ(緑色)に入れてください。
  • できるだけ潰してください。

 

『プラ』と表示されているものは素材が異なりますので、資源になりません。

 

※資源は「古紙」「びん・缶」「ペットボトル」を別々の車で回収しています。それぞれ回収時間も異なりますのでご了承ください。
※区が回収したペットボトルは、ペットボトルに再生しています。

※資源回収用のネットやコンテナの貸出しや交換については、清掃事務所へご連絡ください。
足立清掃事務所 03-3853-2141

※区では地域の町会、自治会で取り組んでいる『集団回収(古紙・びん・缶等)』を支援しています。また、『ペットボトル自動回収機』『飲料缶自動回収機』『資源ごみ 買取市』もご利用ください。

※平成27年2月末日をもって、スーパーやコンビニエンスストアなどの店頭で行っているペットボトルの行政回収を終了します。
平成27年3月からは、家庭から出たペットボトルは、スーパーやコンビニエンスストアに持ち込まず、地域ごとの資源回収場所・ごみ集積所に出してください。
なお、スーパーのペットボトル自動回収機は引き続きご利用になれます。

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 スプレー缶・カセットボンベの出し方

平成19年4月1日よりスプレー缶とカセットボンベを『資源』として回収しています。限りある資源の有効活用や清掃車両の火災防止に効果があります。皆様のご協力をお願いします。

完全に使い切って、キャップやボタンなどを取り外して資源の日に資源回収場所・ごみ集積所の青色の缶のコンテナへ出してください。

  • スプレー缶とは…
    整髪料や殺虫剤、消臭剤などで、ガスの圧力によって内容物を霧状・泡状に噴射させる缶製品のことです。
  • カセットボンベとは…
    卓上のカセットコンロ等で使用する使いきりタイプの小型ガスボンベのことです。
  • 排出機能を活用してください
    平成19年4月より、全てのエアゾール缶(小型缶などの一部を除く)に、缶の中のガスを簡単に抜くための機能(中身排出機能)が付いて販売されています。
    機能が付いたものについては活用し、必ず中身を完全に排出してください。
  • 清掃車両の火災事故が多発しています
    足立区では燃やさないごみ収集時の清掃車両の火災が年10件程度発生しています。
    スプレー缶やカセットボンベ、が燃やさないごみに入っていると、清掃車で収集する際に缶が圧縮されてガスが漏れ、金属の接触等により発生する火花に引火して、清掃車の中のごみが燃えるなどの火災事故につながります。
    スプレー缶やカセットボンベは必ず使い切ってから「資源」としてお出しください。ライターの使いきりにもご協力をお願いします。
    なお、足立区では平成23年度から新規車両を導入し、車両火災の防止を図っております。

社団法人 日本エアゾール協会(外部サイトへリンク)

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 資源の持去りは禁止です!!

  • 区や区が収集・運搬の業務を委託した者以外の者が、資源回収場所・ごみ集積所から資源ごみを持ち去る行為を禁止しています。
  • 規定に違反して収集又は運搬を行った者に対して、過料を科しています。
  • 違反して収集し運搬した物を、原状に復さなければならないとしています。

過料の適用】

平成23年1月1日より、資源回収場所・ごみ集積所からの資源の持去り行為者からは条例に則して過料を徴収しています。

くわしくは、「資源の持去り行為は罰則をもって禁止しています」をご覧ください。 

資源回収実績

足立区では、区民のみなさまのご協力で、平成23年度も多くの資源を回収することができました。
限りある貴重な資源を有効に活用し、ごみを減量するため、今後も更なる資源回収のご協力をお願いします。

3 燃やすごみ(可燃ごみ)の出し方

  • 週3回収集します。収集曜日は、資源とごみの分け方・出し方の収集曜日一覧、または、資源回収場所・ごみ集積所の看板をご覧ください。
  • 区内全域版収集曜日は「資源とごみの収集曜日一覧」(PDF:37KB)をご覧ください。
  • ごみ減量推進課・清掃事務所・区民事務所の窓口では、ごみの分け方や収集曜日を一冊にまとめました「資源とごみの分け方・出し方」(PDF:9,908KB)を配布しています。
    ※印刷する場合は、一度保存してから印刷してください。
  • 資源回収場所・ごみ集積所に収集日の朝8時までに出してください。順次収集します。
  • ふた付きの容器または「中身の見えるごみ袋」でお出しください。透明または半透明のスーパー等のレジ袋でもお出しいただけます。

種別

品目

備考

生ごみ

残飯類など

水をよく切って出してください。

紙くず

紙くず、吸殻など

リサイクルできる紙は資源で出してください。

衣類・布

洋服、着物など(ポリエステル、ナイロン含む)

 

プラスチック類

ビニール、発泡スチロール、弁当容器、菓子袋、ビデオテープなど

 

食用油

 

紙や布にしみ込ませるか、凝固剤で固めて出してください。

紙おむつ

 

汚物は取り除いてください。

少量の枝・葉

木・草花など

  • 枝は短く(30cm程度)切ってひもで束ねてください。
  • 量が多いときは、清掃事務所に相談してください。

ゴム・皮革類

輪ゴム、ボール、運動靴、鞄、靴、財布、ベルトなど

金属などの燃やせないものはできるだけはずして燃やさないごみに出してください。

生ごみは水をよく切って出してください

  • 乾燥または水をよく切ることで臭いを防ぐことができます。
  • 水分が含まれていると収集する際に汚水が飛散して作業員にかかったり、道路を汚す原因となります。
  • 生ごみを絞ることで、ごみの重さはぐんと軽くなります。ごみが軽くなることで、ごみ処理経費も減少します。

足立区では家庭での生ごみ減量とリサイクル意識啓発のために、生ごみ処理機・コンポスト化容器を購入される区民の方に対し、補助金を交付しています。

もっと知ろう!

【廃プラスチック等のサーマルリサイクルの目的】

東京港にある最後のごみ埋立処分場の延命と資源を有効利用するため、23区では廃プラスチック等の処理方法について検討を進めてきました。その結果、平成20年度よりこれまで埋立処分していた廃プラスチック等を「燃やす(可燃)ごみ」として収集して清掃工場で焼却し、その際に発生する熱エネルギーを回収して温水供給や発電を行う「サーマルリサイクル」を実施する方針を確認しました。

こうした取組みによって、いままで「燃やさない(不燃)ごみ」としてそのまま埋め立てられていた廃プラスチック等を、「資源」として有効利用するとともに、焼却により容積を減らして埋立処分場の延命化を目指します。

【収集作業】

燃やす・燃やさないごみは、全てコバルトブルーとアイボリーホワイト2色の清掃車両で収集しています。車両は区の車両と雇い上げ車両があり、区の車両はコバルトブルーの荷箱に「白いライン」と「足立区」の表示が目印です。雇い上げ車両は荷箱の横に“東京23区清掃事業”と「足立区」の表示があります。小型プレス車(2t)を主力車種とし、収集の現場により大型・小型・軽車両など使い分けて効率的に収集しています。

収集作業は、朝の8時から15時頃まで1日かけて行い、1台の清掃車両が清掃工場などの搬入場所と収集現場を4回から7回往復しています。小型プレス車では、2名の作業員が収集にあたっています。

 

【ごみの流れ】

区が収集した燃やすごみは、足立・葛飾・北・墨田清掃工場の4清掃工場に搬入して焼却処理しています。ごみを焼却して灰にすることで容積が約20分の1に、灰を溶融してスラグにすることでさらに2分の1にでき、埋立処分量を削減することができます。

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4 燃やさないごみ(不燃ごみ)の出し方

  • 月2回収集します。収集曜日は、資源とごみの分け方・出し方の収集曜日一覧ページ、または、資源回収場所・ごみ集積所の看板をご覧ください。
  • 区内全域版収集曜日は「資源とごみの収集曜日一覧」(PDF:37KB)をご覧ください。
  • ごみ減量推進課・清掃事務所・区民事務所の窓口では、ごみの分け方や収集曜日を一冊にまとめました「資源とごみの分け方・出し方」(PDF:9,908KB)を配布しています。
    ※印刷する場合は、一度保存してから印刷してください。
  • 資源回収場所・ごみ集積所に収集日の朝8時までに出してください。順次収集します。
  • ふた付きの容器または中身の見えるポリ袋でお出しください。透明または半透明のスーパー等のレジ袋でもお出しいただけます。

種別

品目

備考

ガラス・陶磁器類

コップ、ガラス、茶わん、電球、蛍光灯など

  • 割れものは厚紙などで包み、「危険」と表示してください。
  • 蛍光灯、電球はケースに入れるか、厚紙などで包んでください。

金属類

アルミホイル、鍋、フライパン、刃物、乾電池(アルカリ・マンカ゛ン)など

  • 刃物など鋭利なものはケースや厚紙などで包み、「危険」と表示してください。
  • カセットボンベ、スプレー缶は必ず使い切って、穴を開けずに資源の日にだしてください。

小型電化製品

炊飯器、アイロン、ドライヤー、コーヒーメーカー、ポット、トースター、電話機(FAX機能付含む)、ジューサー、ミキサーなど

 小型家電リサイクル法が施行されました!

その他

傘、携帯用カイロ、ライターなど

ライターは必ず使い切って出してください。清掃車両の火災原因となります。使い切れない場合は清掃事務所へ相談してください。
足立清掃事務所 03-3853-2141

※在宅医療で使用した注射針は、資源回収場所・ごみ集積所には出さず、処方した医療機関・薬局等に返却してください。

携帯電話・PHSの出し方

【携帯電話・PHSは、ごみに出さずにリサイクル】

携帯電話・PHSは最寄の携帯ショップなどで、メーカー・機種にかかわらず回収しリサイクルされています。
ご協力をお願いします。

携帯電話・PHSの端末には金・銀などの貴金属、マグネシウム、チタンなどの稀少金属が含まれており、産業用の貴重な資源として再利用されます。

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電池の出し方

電池の種類によって処理の方法が異なります。

電池種別

処分方法

  • アルカリ乾電池
  • マンガン乾電池

(一次電池)

  • リモコン
  • 時計
  • 懐中電灯

などに使用するもの

「燃やさないごみ」で出してください。
袋を分ける必要はありません。

リチウム電池
(一次電池)

  • カメラ
  • 電子手帳
  • パソコン

などに使用するもの
薄いコイン型の電池

  • アルカリボタン
  • 酸化銀
  • 空気亜鉛電池

(ボタン電池)

  • 腕時計
  • 補聴器

などに使用するもの

ボタン電池は、メーカー等が自主回収しています。回収の対象電池や回収協力店の詳細は以下の外部リンクをご覧ください。

一般社団法人電池工業会ボタン電池回収推進センター(外部サイトへリンク)

電話0120-266-205

  • ニカド
  • ニッケル水素
  • リチウムイオン

(二次電池・小形充電式電池)

  • ノートパソコン
  • デジタルカメラ
  • シェーバー
  • ヘッドホンステレオ

などに使用するもの

「充電式電池リサイクル協力店」に加入の電気店またはスーパーなどにお持ちください。回収の対象電池や回収協力店の詳細は以下の外部リンクをご覧ください。

一般社団法人JBRC(小形充電式電池リサイクル) (外部サイトへリンク)

電話03-6403-5673

 

※携帯電話の充電池は、最寄りの携帯電話ショップなどにお持ちください。

※ 公共施設における乾電池の回収は平成17年3月に終了しました。

 

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5 粗大ごみの出し方

  • おおむね30cm角以上の大きさのごみは“粗大ごみ”です。
    家電リサイクル法の対象品目(ブラウン管・液晶・プラズマテレビ、エアコン、冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機)とパソコンは除きます。
  • 事業活動により生じた粗大ごみは区では取り扱いしていません。くわしくはこちらへ。

  <ご案内>足立区では平成26年4月からご家庭で不用になった自転車を区内4箇所の自転車

                      送所にて無料で引き取ります。詳しくはこちらをご覧ください。

  • 粗大ごみは事前申込(予約)制です。
    収集(有料)」と「指定場所への持ち込み(無料)」があります。いずれも粗大ごみ受付センターに申し込みが必要です。
  • 変更、取り消しも粗大ごみ受付センターへお申し出ください。予約日前日の場合には、足立清掃事務所へご連絡ください。
    足立清掃事務所 03-3853-2141
  • 粗大ごみ手数料は、以下の方には減免制度があります。

・生活保護受給者の方

・児童扶養手当受給者の方

・特別児童扶養手当受給者の方

・遺族基礎年金受給者の方

・老齢福祉年金受給者の方 

・火災等の災害を受けた方

・天災その他大規模災害を受けた方 

・震災被災者のうち足立区の被災者情報に登録している方

・中国残留邦人等支援給付受給者の方

該当される方は粗大ごみ受付センター(03-5296-7000)にお問い合わせください。

※減免申請はインターネットではお申し込みできません。お電話でお申し込みください。

1 粗大ごみの申込み

申し込み先は、“インターネット” “電話”ともに『粗大ごみ受付センター(外部サイトへリンク)』です。             

メンテナンス時間中はインターネットによる粗大ごみのお申し込みができませんのでご了承ください。 

【定期メンテナンスのお知らせ】

粗大ごみ受付センターの定期メンテナンスを下記の日程で行います。

<日時>

平成26年10月18日(土)20:00~平成26年10月19日(日)18:00

(※作業の進捗によりシステムの利用開始時間が前後する場合がございます。)

ご不便をお掛けして大変申し訳ございませんが、ご理解・ご協力の程、よろしくお願いします。

 

【インターネットでの申し込み】
http://sodai.tokyokankyo.or.jp(外部サイトへリンク)
受付時間 24時間(年末年始・メンテナンス時を除く)

※仮申込みの確認メールにて、忘れずに24時間以内に本申し込みをしてください。
※収集・持込希望日の7日前までの受付です。                                            ※最近、住所の誤入力が増えていますので、入力の際はお間違えのないように、ご確認お願いします。

<注意>
以下に該当する方はインターネットによる申し込みはできません。

  • 一度に11点以上の粗大ごみを出される方。
  • 粗大ごみ処理手数料の減額・免除を受けられる方。
  • 粗大ごみを外まで運び出すことが困難な方(条件有)→ 足立清掃事務所へご相談ください。

【電話での申し込み】
電話番号:03-5296-7000
受付時間:月曜から土曜 8時から19時まで(祝日も受付しています)年末年始を除く。

※英語による受付可。
※ 月曜日など、休日明けの午前中は申し込みが集中して電話が繋がりにくくなっています。曜日又は時間帯を変えておかけ直しいただきますようお願いいたします。
※インターネットでの申込みは、保守点検の期間以外は24時間受け付けています。できるだけインターネットをご利用いただけるよう、ご協力をお願いいたします。
※受付状況にもよりますが、搬出日は申込日の一週間から10日先になります。特に3月や4月の引越しシーズンや年末年始は、申し込みが集中します。できるだけ早めに、余裕をもってお申込み下さい。

足立清掃事務所:03-3853-2141 

2-A 収集

  • 予約日の朝8時までに、排出場所(申込み時にお伺いします)に忘れずにお出しください。順次収集します。原則、集合住宅は粗大ごみ置場か1階出入口付近、戸建住宅は玄関先で通行に支障のない場所へお出しください。
  • 立会いの必要はありません。
  • 高齢や障がいをもつ方のみの世帯で、自力で粗大ごみを1階または室外まで運び出すことが困難であって、親族や近隣の方等の協力を得られない場合には、粗大ごみ収集職員が玄関前や室内から運び出しをお手伝いできる場合があります。足立清掃事務所へご相談ください。
  • 粗大ごみの処分には、原則処理手数料がかかります。「足立区有料ごみ処理券取扱所」にて手数料分の有料粗大ごみ処理券(有料シール)を購入し、名前(集合住宅の場合は部屋番号も記入してください)又は受付番号を書いてお出しください。有料シールを貼っていない、定められた料金に満たない有料シールの貼付の粗大ごみは収集されませんので、ご注意ください。
  • 有料シールはA券(200円)とB券(300円)があります、必要枚数・金額は申込時に案内しています。 例)ソファー(2人以上用)(料金1,000円)は、A券(200円)2枚、B券(300円)2枚を貼ってください。

【粗大ごみ手数料】

処理手数料は品目により300円から2,500円まで5段階に設定されています。
箱型のタンスや棚、ガス台等は高さと幅の長さの合計により金額が異なります。あらかじめ長さを確認のうえ、お申込みください。

粗大ごみ処理手数料(抜粋)

品目

金額

品目

金額

品目

金額

品目

金額

ふとん

300円

衣装箱
(衣装ケース)

300円

いす

300円

ガステーブル

300円

ストーブ
(ファンヒーター)

700円

電子レンジ

300円

ビデオデッキ

300円

畳(1畳)

1,000円

詳細は「資源とごみの分け方・出し方」(PDF:9,908KB)をご覧ください。
※印刷する場合は、一度保存してから印刷してください。

【有料粗大ごみ処理券の販売場所
足立区内の商店、コンビニエンスストア、スーパーマーケットなどの取扱店と清掃事務所、ごみ減量推進課で販売しています。必ず「足立区の有料粗大ごみ処理券」をお買い求めください。

粗大ごみ手数料の免除

  • 指定場所へ持ち込む場合、手数料は免除となります。

  <ご案内>足立区では、平成26年4月からご家庭で不用になった自転車を区内4箇所の自転

                       移送所にて無料で引き取ります。詳しくはこちらをご覧ください。

2-B 指定場所への持ち込み

  • 事前に必ず粗大ごみ受付センター(外部サイトへリンク)に申込みが必要です。事前申込みが無い場合は持ち込みできません。
  • 直接持込の申し込みは、持込日の3日前までにお願いします。
  • 持込日は予約状況により希望に添えない場合があります。
  • 持ち込みの際は身分証明書(運転免許証・健康保険証・パスポートなど)を必ず持参してください。
  • この制度は区民の方しか利用できません。
  • 一世帯あたり年度2回まで、1回あたり10個まで持ち込みできます。

【直接持込場所】 ※地図はこちら(PDF:21KB)をご覧ください。

  • 【白井運輸(株)】 所在地:足立区鹿浜三丁目28番7号
    受付時間:年中無休(年末年始を除く)午前9時から午後4時まで
  • 【(株)新井商店】 所在地:足立区北加平町8番26号
    受付時間:土曜日・日曜日・祝日のみ(年末年始を除く)午前9時から午後4時まで

  <ご案内>足立区では、平成26年4月からご家庭で不用になった自転車を区内4箇所の自転

                      移送所にて無料で引き取ります。詳しくはこちらをご覧ください。

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6 家電リサイクル法の対象品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機・衣類乾燥機)の出し方 

家庭用のエアコン、テレビ(ブラウン管・液晶・プラズマ)、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機は、家電リサイクル法により、リサイクルすることが義務付けられています。区では収集できません。詳しくは「家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫、洗濯機・衣類乾燥機)の出し方」をご覧ください。

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7 家庭系パソコンの出し方

家庭で不要になったパソコンは、メーカーが回収し、リサイクルを行っております。区では収集できません。
詳しくは「家庭系パソコン(PC)のリサイクルのご案内」をご覧ください。

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8 区が収集できないもの

次のものは足立区では収集、運搬、処理、処分とも出来ません。いずれも専門の業者に依頼するか購入した販売店・メーカー等にお問い合わせください。

区分

品目

問合せ先

有害性・危険性・引火性のあるもの、悪臭を発生するもの

ガスボンベ等(プロパン、アセチレン、酸素、水素等)

  • 関東高圧ガス容器管理委員会(千代田区)03-5296-0860
  • 【LPガス】東京都エルピーガス協会(新宿区)03-5362-3881
  • 【カセットホ゛ンヘ゛】カセットボンベお客様センター0120-14-9996

石油類(灯油・軽油・ガソリン・オイル)

最寄のガソリンスタンドにご相談ください

塗料

販売店、取扱店にご相談ください

シンナー、工業薬品、マッチ

販売店、取扱店にご相談ください

バッテリー

販売店、取扱店にご相談ください

処理が困難なもの

自動車、タイヤ

販売店、取扱店にご相談ください

オートバイ

販売店または「二輪車リサイクルコールセンター」03-3598-8075

ピアノ

販売店、取扱店にご相談ください

金庫

日本セーフファニチャア協同組合連合会(江東区)03-5646-1554

消火器

日本消火器工業会(台東区)03-3866-6258

排水・汚でい

足立清掃事務所03-3853-2141にご相談ください

9 臨時ごみ(一度に大量に出るごみ)

樹木の剪定、引越しなどで一度に多量に出る資源、燃やすごみ、燃やさないごみは、ご自身で分別していただければ通常の収集とは別に有料にて収集に伺います。

事前に清掃事務所にお問い合わせください。

町会などでボランティアとして、道路や公園を清掃した時にでるごみや、町会が主催する行事で一時的にごみを出す場合には、申請により手数料が無料になる『ボランティアシール』の制度があります。詳しくは清掃事務所へお問合せください。
足立清掃事務所 03-3853-2141

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10 動物死体の引き取りについて

ペットの動物死体は、25kg未満のものに限り、1頭につき手数料2,600円で引き取り埋葬します。区道上・都道上、私有地内や区立公園で放置されている動物死体は無料で収集します。詳しくは「動物死体の収集」をご覧ください。

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11 PDF版「資源とごみの分け方・出し方」日本語版

【26年度版】

   ※印刷する場合は、一度保存してから印刷してください。

外国語版

平成26年度版「資源とごみの分け方・出し方」は3月末までに全世帯へ配付します。ご自宅に届いていない場合は【ごみ減量推進課清掃計画係:03-3880-5813】までご連絡ください。
※各区民事務所、足立清掃事務所、ごみ減量推進課でも配付しています。
ごみ減量推進課清掃計画係 03-3880-5813

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12 問い合わせ先 《清掃事務所》

足立清掃事務所

住所: 足立区東伊興三丁目23番9号
電話: 03-3853-2141
Eメール:adachiseisou@city.adachi.tokyo.jp

交通案内

  • 鉄道(東武スカイツリーライン)
    竹ノ塚駅西口から徒歩約20分
  • 東武バス
    竹ノ塚駅西口から草加駅西口行き
    又は竹ノ塚駅から竹ノ塚循環行き
    バス停名 北寺町下車 徒歩約3分

下記より地図をダウンロードすることができます。

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関連情報

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お問い合わせ

環境部ごみ減量推進課清掃計画係
電話番号:03-3880-5813(直)
ファクス:03-3880-5604
Eメール:kankyo-gomigen@city.adachi.tokyo.jp

メールでお問い合わせいただく場合、お使いのメールアドレスによっては、返信することができません。
くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

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