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ホーム > 地域文化活動 > 区民参加 > 選挙 > 平成29年10月22日(日)執行 衆議院議員選挙

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更新日:2017年10月11日

平成29年10月22日(日曜日)執行 衆議院議員選挙

【投票日】

平成29年10月22日(日曜日)

【投票時間】

午前7時から午後8時まで

【投票は全部で3回あります】

  • 衆議院議員小選挙区選出…衆議院小選挙区選挙で足立区は、東京都第12区と東京都第13区の2つの選挙区に分かれています。東京都第12区と東京都第13区では候補者が異なりますので、ご注意ください。 各候補者の情報は選挙公報について をご覧ください。
  • 衆議院議員比例代表選出
  • 最高裁判所裁判官国民審査

 立候補者や選挙区割り等の情報については、こちら(外部サイトへリンク)からご確認ください。

※なお、立候補者や候補者届出政党等の情報につきましては、公示日(10月10日)以降の掲載となります。

1 投票要件について 7

指定施設での投票について

2 選挙区・投票所について 8

公営ポスター掲示場について

3 期日前投票について

9

選挙公報について

4

開票について

10

立候補者について

5

滞在地での投票について

11

政治活動と選挙運動について

6

郵便等投票について

12

その他

投票要件について

投票できる方

足立区の選挙人名簿に登録されていることが必要です。一度、選挙人名簿に登録された方は、住所などの変更(転出など)がない限り、そのまま登録されています。

今回の選挙で新たに登録される方は、

  1. 日本国籍を有し、平成11年10月23日までに生まれ、
  2. 平成29年7月9日までに足立区に転入の届出をし、基準日(平成29年10月9日)まで、引き続き足立区に住んでいる方、または基準日前に転出したが引き続き3カ月以上、足立区に住んでいた方(ただし、転出後4カ月を経過した方を除く)。
足立区内で転居した方
  1. 平成29年9月29日までに足立区内で転居の届出をされた方については、新住所地の投票所で投票することになります。
  2. 平成29年9月30日以降に足立区内で転居の届出をされた方については、旧住所地の投票所で投票することになります。
☆足立区から転出された方

平成29年6月11日以降に足立区から転出し、投票を行う時点まで足立区の選挙人名簿に登録されている方は、足立区で投票できます。(ただし、転出先の選挙人名簿に登録された方は、新住所地で投票することになります。)

条件など詳しくは、選挙管理委員会までお問い合わせください。

選挙区・投票所について

衆議院議員選挙の小選挙区の区割り変更に伴い、一部地域にお住まいの方は、選挙区が変更となります。

足立区内の選挙区変更についての、詳細はこちら(PDF:158KB)をご覧ください。

なお、投票所一覧は以下のとおりです。

選挙区の変更に伴い、一部地域の方の投票所が変わりました。ご注意ください。

 扇三丁目1番から17番までにお住まいの方は、第20投票所の興野公民館(興野二丁目1番5号)が投票所となります。

 また、在外選挙人名簿に登録されていて、東京都第12区に該当する方の、投票日当日の投票受付場所が、下記の通り変更になりました。

 第22投票所 第五中学校➡ 第61投票所 鹿浜いきいき館(鹿浜二丁目24番2号)

期日前投票について

期日前投票期間は以下のとおりです。

【受付期間】

足立区役所:10月11日(水曜日)から10月21日(土曜日)まで

足立区役所以外:10月15日(日曜日)から10月21日(土曜日)まで

【受付時間】

全日程前8時30分から午後8時まで

期日前投票所の場所など、詳しくは「期日前投票制度について」をご覧ください。

なお、佐野地域学習センターでは、東京都第13区のみの受付となりますので、ご注意ください。

開票について

以下のとおり、即日開票します。

日時:10月22日(日曜日)午後8時50分開始予定

開票所:足立区総合スポーツセンター(東保木間二丁目27番1号)

東京都第12区:小体育室

東京都第13区:大体育室

 

参観できる方は足立区の選挙人名簿に登録のある方のみです。登録のない方は参観できませんのでご注意ください。なお、参観にあたっては、秩序保持の義務等がありますので、「足立区投・開票所秩序保持方針(PDF:35KB)」をご覧ください。

滞在地での投票について

期日前投票受付期間中(10月11日から10月21日)に足立区内にいらっしゃらない方は、滞在地での投票ができます。
滞在地投票について詳しくは「滞在地での投票について」をご覧ください。

郵便等投票について

障がいをお持ちで障がい名、等級が該当する方・介護保険の被保険証をお持ちで要介護5の方は、郵便等投票制度がご利用できます。
郵便等投票制度について詳しくは「郵便等投票制度について」をご覧ください。

指定施設での投票について

病院・老人ホーム等に入院・入所されている方で、その施設が不在者投票の指定施設になっていれば、その病院等で投票することができます。
指定施設での投票について詳しくは「指定施設での投票について」をご覧ください。

現在、不在者投票ができる指定施設は足立区内に77施設あります。

公営ポスター掲示場について

  衆議院議員選挙の公営ポスター掲示場606箇所(東京第12区 95か所、東京第13区 511か所)の設置場所等につきましては、こちら(公営ポスター掲示場一覧)(PDF:165KB)をご覧ください。

  なお、ポスター掲示場設置場所一覧表は、平成29年9月28日現在です。現在、ポスター掲示場を順次設置しているところですが、設置工事期間中(~10月8日まで)に掲示場所の変更が生じる場合がありますので、工事完了後の最新データを10月9日以降に掲載いたします

選挙公報について

選挙公報は10月19日までに各戸配布にてお届けします。万一、届かなかった場合は足立区選挙管理委員会までご連絡ください。また、区民事務所、住区センターや足立区内の各駅にも選挙公報スタンドの設置や、あだち広報スタンドにも配置しますのでご利用ください。

東京都第12区選挙公報(PDF:1,948KB)

東京都第13区選挙公報(PDF:2,305KB)

立候補者について

 衆議院議員選挙の立候補者一覧は、10月11日以降、掲載いたします。

政治活動と選挙運動について

Q.政治活動と選挙運動の違いとは?

A.政治上の目的をもって行われるいっさいの活動が政治活動と言われています。ですから、広い意味では選挙運動も政治活動の一部なのですが、公職選挙法では選挙運動と政治活動を理論的に明確に区別しており、それらを定義付けすると次のように解釈できます。

【選挙運動】

特定の選挙に、特定の候補者の当選をはかること又は当選させないことを目的に投票行為を勧めること。

【政治活動】

政治上の目的をもって行われるいっさいの活動から、選挙運動にわたる行為を除いたもの。選挙運動は、公示日に立候補の届け出をしてから投票日の前日までに限りすることができます。それ以外の期間、たとえば、立候補届出前にする選挙運動は事前運動として禁止されています。

Q.候補者が行う選挙運動とは?

A.公職選挙法により認められた候補者が行う選挙運動は、ポスター等の印刷物や演説会等の言論などによって行われますが、その方法の主なものは次のとおりです。
ただし、選挙の種類により、その方法、あるいは数量や規格などが異なるものがあります。

  • 選挙事務所の設置
  • 選挙運動用自動車の使用
  • 選挙運動用はがき
  • 新聞広告
  • ビラの配布(衆議院議員選挙・参議院議員選挙及び地方公共団体の長の選挙に限る。)
  • 選挙公報
  • ポスターの掲示
  • 街頭演説
  • 個人演説会

Q.やってはいけない選挙運動とは?

A.次のような選挙運動は禁止されています。

  • 買収
    選挙犯罪のうちではもっとも悪質なものであり、法律できびしい罰則が定められています。候補者はもちろん、選挙運動の責任者などが処罰された場合は当選が無効になることもあります。
  • 戸別訪問
    誰であっても、特定の候補者に投票してもらうことを目的に、住居や会社、商店などを戸別に訪問してはいけません。また、特定の候補者名や政党名あるいは演説会の開催について言い歩くこともできません。
  • あいさつを目的とする有料広告
    候補者や後援団体(特定の候補者を推薦し支持する団体)は、選挙区内にある者に対し、時候、慶弔や激励などのあいさつを目的とする広告を有料で新聞、雑誌に掲載したり、テレビやラジオで放送したりしてはいけません。
  • 飲食物の提供
    誰であっても、選挙運動に関して飲食物を提供してはいけません。
    ただし、お茶や通常用いられる程度のお茶菓子や果物は除かれています。
    また、選挙運動員に渡す一定の数の弁当は提供することができます。
  • 署名運動
    誰であっても、特定の候補者に投票をするように、あるいは投票しないようにすることを目的として選挙人に対し署名を集めてはいけません。
  • 気勢を張る行為
    誰であっても、選挙運動のため人目を引こうと自動車を連ねたり隊列を組んで往来したりしてはいけません。

Q.選挙運動の期間になると、連日、選挙運動用自動車からスピーカーにより候補者の名前が連呼され、とてもうるさくてたまりません。何とかならないでしょうか。

A.選挙運動は、「公職選挙法」という法律により、期間や方法が限定されています。
候補者が、選挙運動用自動車から拡声機を使い名前を連呼したり、あるいは拡声機を使用して街頭で演説をしたりするのも、法律に基づき候補者ができる選挙運動の方法のひとつであり、音量の規制も特にされておりません。
実際、騒がしいと批判を受けることもありますが、候補者にとっては、法律で限られた範囲内で、精一杯有権者に訴えようとしていることでもあり、選挙運動期間中は有権者の方々にご理解をお願いしたいと思います。

その他

☆投票所でお貸しします。

車いす、老眼鏡、拡大鏡、文鎮、バインダー、点字器、コミュニケーションボードを各投票所に用意しております。ご利用の際には、お気軽に係員にお申し出ください。
なお当日、車いすのご利用についてご自分で係員にお申し出できない場合は、事前に選挙管理委員会にお問い合わせください。

☆代理投票や点字投票ができます。

身体や視覚が不自由などの理由により自書できない方は、投票所係員による「代理投票」や「点字投票」ができます。投票所で係員にお申し出ください。
投票方法などに不安がある場合は、ご案内いたしますので、事前に選挙管理員会へお問い合わせいただくか、投票所で係員に直接お申し出ください。

このページに関するよくあるご質問

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お問い合わせ

選挙管理委員会事務局

電話番号:03-3880-5581

ファクス:03-3880-5661

Eメール:senkyo@city.adachi.tokyo.jp

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くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

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