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ホーム > 子育て・教育 > 小学校・中学校の情報と手続き > 学校情報 > 小・中学校における気象状況による休校等について

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更新日:2019年10月11日

小・中学校における気象状況による休校等について

足立区立小・中学校において、気象状況による休校となる場合については、下記のとおりとします。

全校が休校となる場合

(1)午前6時に東京都23区東部(足立区)において、「特別警報(『大雨』『暴風』『大雪』『暴風雪』等)」が発令されている場合

(2)午前6時に東京都23区東部(足立区)において「暴風警報」「暴風雪警報」が発令されている場合

※午前6時時点の気象状況で、上記(1)(2)に該当する場合は全校休校となります。なお、午前6時を過ぎてまもなく解除された場合でも休校となります。

※上記(1)(2)については「台風、地震、水難等自然災害時の登下校の対応について」(令和元年9月18日)(ワード:43KB)より

※大雨警報や強風注意報などは休校になりません。なお、登校については「台風、地震、水難等自然災害時の登下校の対応について」の「4.学校長判断による対応となる場合」を基に、学校ごと校長の判断とします。なお、保護者の判断で登校が難しいと思われた場合につきましては、遅刻等の扱いにはなりません。

全校が休校となる場合は、区ホームページにてお知らせをいたしますが、アクセス集中により情報の更新が遅れる場合があります。

午前6時の気象警報発令状況につきましては、下記、気象庁ホームページをご確認いただきますようお願いいたします。

気象庁「防災情報」気象警報・注意報「足立区」(外部サイトへリンク)

一部の学校のみが休校となる場合

(1)学校の所在地に避難準備情報以上(避難勧告・避難指示を含む)が発令された場合。

(2)学校が避難所となった場合。

保護者への引き渡し対応となる場合

(1)震度5弱以上の地震が発生した場合。

(2)学校の所在地に避難準備情報以上(避難勧告・避難指示を含む)が発令された場合。

(3)学校が避難所となった場合。

学校長判断による対応となる場合

「1.休校となる場合」・「2.一部の学校のみが休校となる場合」を除いては、原則登校になるが、校長の判断で時刻を早めたり遅らせたりして、児童・生徒の安全確保に努めます。その対応として、保護者判断で登校させない、登校を遅らせるなども校長判断に含まれます。

お問い合わせ

教育委員会事務局教育指導部教育指導課

電話番号:03-3880-5974

ファクス:03-3880-5606

Eメール:kyo-sidou@city.adachi.tokyo.jp

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