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公開日:2019年3月22日 更新日:2019年3月22日

学校施設における耐震改修等状況について

校施設は、子どもたちの活動の場であり、非常災害時には地域住民の緊急避難所となることから、その安全性の確保は極めて重要です。

区立小中学校において、建築物の耐震化は平成26年度で全ての耐震補強工事が完了し、避難所となる体育館の非構造部材(※)の現況調査・点検及び耐震対策工事が平成27年度で全て完了しました。

平成28年10月時点における各学校の耐震対策の状況につきましては、下記関連PDFファイルをご覧ください。

非構造部材とは建築物の構造体ではない天井材、内装材、照明器具、窓ガラス、書棚など大規模な地震時に落下や転倒する恐れのあるものをいいます。

関連情報

足立区立小学校の耐震改修等状況(PDF:24KB)

足立区立中学校の耐震改修等状況(PDF:17KB)

足立区立小中学校体育館の非構造部材の耐震改修等状況(PDF:15KB)

公立学校施設の耐震改修状況調査結果(文部科学省)(外部サイトへリンク)

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