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公開日:2020年1月8日 更新日:2020年1月8日

東京2020公認プログラム 「打ち水フォトコンテスト」入賞作品

 区では、地球温暖化対策やヒートアイランド対策、雨水の有効利用などを目的に、夏の打ち水を呼びかけています。

東京2020大会の一年前となる2019年夏には、地球にやさしい行動のきっかけづくりとして「打ち水フォトコンテスト」を実施しました。

本コンテストの入賞作品をご紹介します。

最優秀賞 (1作品)

 「ノリノリで打ち水に挑む♪」  Amh 様

【審査員コメント】

AMH

保護者ならではのアングルから、一瞬の表情と動きをとらえた優れた作品である。楽しさが伝わってきて、見ている側も打ち水をしたくなってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優秀賞 個人の部(2作品)

「打ち水始めました」  さくちゃん様

 さくちゃん【審査員コメント】
被写体の服装や背景が夏らしく、表情も可愛らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「打ち水マン!」  打ち水マン2号様

打ち水マン【審査員コメント】
打ち水マンと戯れる子どもの表情や動きから楽しさが伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優秀賞 団体の部(2作品)

「ルミネの屋上に涼しさを」 ルミネ北千住店 環境推進プロジェクトchoroko様

ルミネ【審査員コメント】

逆光を利用した影の使い方に工夫が見られる。環境保全への意欲が感じられ、笑顔も素晴らしい。

 

 

 

 

 

 

 「大きく育て!ぼくたちのたね」 栗島幼稚園様

栗島幼稚園  【審査員コメント】

園児が植物の成長から環境を学んでいる様子が感じられる。未来を感じる一枚である。

 

 

 

 

 

 

佳作 (7作品)

「あ!お母さんにかけちゃった!」 wiwa様

wiwa【審査員コメント】

楽しく水を撒いた達成感が伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「千住のまちかどで」 YF様

YF【審査員コメント】

人情のまち足立区のストーリーを背景に感じる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「孫と打ち水」 蝉時雨様

蝉しぐれ

 【 審査員コメント】

足立区の日常を切り取った自然な一枚である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「水遊びだいすき」 かいぼーず様

かいぼーず

【審査員コメント】

終わった後も、まだ打ち水を続けたい気持ちが感じられる。

 

 

「みんなが通る道、涼しくなあれ」 あや様

 

あや【審査員コメント】

丁寧に水を撒いている。真剣さが伝わってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「レトロ感覚な夕涼み」 ジュン様

 

  【審査員コメント】

個人でも環境にやさしい行動ができることを表現している。jyunn

 

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