2009年(平成21年)2月25日
あだち広報
第1556号
(4)

区
上記マークがある申し込みは、右の例を参照
【郵送申し込み記入例】
切手
〒120-8510
足立区役所
○○係
(○○は申し込み係名など)

区のホームページアドレスは
http://www.city.adachi.tokyo.jp/
凡例
申込…申し込み方法
期限…申込期限
場・申・問先…場所・申込先・問い合わせ先
HP…ホームページアドレス
　…Eメールアドレス
※費用の記載がないものは無料

子育て・教育は、3面からの続きです

子育て・教育

パパの育児講座「子どもの潜在能力を伸ばす生活リズムとは」
日時=3月15日（日）、午前10時～11時30分対象=これから父親になる方や子育て中の父親内容=講義/父親の育児体験発表/グループでの話し合い講師=神山潤氏(東京北社会保険病院院長)定員=40人(2月26日から先着順)申込=電話場・申・問先=竹の塚保健総合センター地域保健係
　　　(3855)5093

健康・衛生

ぜん息児和太鼓教室
日時=3月14日（土）、午前9時30分～11時30分場所=区役所庁舎ホール対象=ぜん息を治療中の小・中学生内容=声を出しながら、和太鼓を演奏講師=種市政義氏(和太鼓奏者)ほか定員=30人(2月26日から先着順)申込=電話申・問先=公害保健係
　　　(3880)5893
こころの健康フェスティバル
日程=3月7日（土）場所等=表1申込=不要※当日直接会場へ問先=保健医療係　　　(3880)5358
表1こころの健康フェスティバル場所等
こころといのちの相談
　区では、自殺の背景となる多重債務、いじめ、過労、健康問題、家庭問題などの要因に対して、各機関が連携、協力して相談支援を行っています。一人で抱え込まないで、ぜひご相談ください。※悩みに応じた相談先を探すことができる「あだちこころといのちの相談窓口一覧」を、3月2日から健康推進課地域支援担当で配布するほか、区のホームページからもダウンロード可。また、3月の東京都自殺対策強化月間に合わせ、「こころの健康フェスティバル」に設置する専用ブースでも配布問先=地域支援担当
　　　(3880)5358

区内の小規模事業所を
対象とした健康診断
対象=雇用する従業員が常時20人未満の区内事業所内容=労働安全衛生法による従業員の健康診断申込=電話　(3月2日から先着順)※日時など、くわしくは保健総合センターにお問い合わせください。場・申・問先=区・保健総合センター(3面の健康カレンダー参照)※雇用する従業員が常時20人以上の区内事業所については、足立区医師会にお問い合わせください。問先=足立区医師会　　　(3840)2111

子育て中の方を
サポート!!
～安心・便利な保育サービスをご存じですか～

問先=保育計画係　3880-5873

　区内には、認可保育園以外にも就学前の子どもを預けられる施設があります。また、病気になったり、用事があったりして、子どもの面倒を見られないときに利用できる保育サービスもあります。保護者のニーズに合わせて、施設や制度をご活用ください。

特色に合わせて選べます
□都認証保育所
　都が定める基準を満たし、都の認証を受けた民間保育所です。大都市の特性に着目し、多様化する保育ニーズに応えることのできるよう、子どもの送迎や長時間の開所などを行っています。※月ぎめ保育利用者には助成あり
□区認定保育室
　区が定める基準を満たした小規模の民間保育所で、主に3歳未満の子どもを保育します。※月ぎめ保育利用者には助成あり
□家庭福祉員(保育ママ)
　保護者の就労などの理由で、保育を必要とする3歳未満の子どもを、区が認定している家庭福祉員の自宅で預かり、家庭的な雰囲気の中できめ細やかな保育を行います。

一時保育で皆さんの子育てを手助け
□保育施設での一時保育
　保護者が気分転換をしたいときなど理由を問わず、就学前までの子どもを認可保育園4園または認証保育所、認定保育室で一時的に保育します。
□休日保育
　保護者の就労などの理由で、日曜日・祝日に保育を必要とする就学前までの子どもを、一部の認証保育所・認定保育室で保育します。※認証保育所では理由は不問
□病後児保育
　病気の回復期にある満1歳から就学前までの子どもを、保護者が就労などの理由で保育が困難な場合に、区立あやせ保育園または私立西新井きらきら保育園の病後児保育室で保育します。※事前に登録が必要□児童緊急一時保護
　保護者が出産・病気などの理由で保育が困難な場合に、就学前の子どもを、児童緊急一時保護者の自宅で一時的に預かります。※保護者の就労による利用は不可
　利用料金や申し込み方法など、くわしくは各施設へお問い合わせください。各施設の連絡先は、区のホームページをご覧になるか、保育計画係へお問い合わせください。(右の二次元コードも利用できます)※家庭福祉員の連絡先は、ホームページには載せていません。

▲家庭福祉員と子どもたちは、まるで家族のような雰囲気で過ごします

▼認証保育所では、たくさんの子どもが一緒に生活するため、
　集団生活でのルール　が身に付きます

ファミリー・サポート・センター
　生後6ヵ月から小学生の子どもがいる家庭を対象に、提供会員の自宅での子どもの一時保育や保育施設などへの送迎を行います。※利用会員説明会への参加および登録が必要問先=あいあいサービスセンター　5856-0274区・子ども施策推進担当　3880-5266

子育てホームサポート事業
　小学生までの子育てをしている家庭を対象に、理由を問わず、区が認定した子育てホームサポーターが訪問し、一時保育するサービスです。※事前登録が必要問先=こども家庭支援センター
　3606-1333
いずれも
　利用料金など、くわしくはお問い合わせください。

　この二次元コードから、保育施設一覧などの携帯向け保育情報ページが見られます。

区内全域での歩行喫煙・ごみのポイ捨て・犬のフンの放置は禁止です!　地域活動支援係　3880-5856