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公開日:2022年3月7日 更新日:2022年7月26日

あだち区展2022出品作品募集(前期:令和4年6月19日(日曜日)、後期:令和4年6月26日(日曜日))(終了)

※あだち区展2022は終了しました。次回の開催については決まり次第お知らせします。

以下は終了した令和4年度の作品募集の記事です。

 

あだち区展は55回目を迎えます!

令和4年6月21日(火曜日)から7月3日(日曜日)に開催される「あだち区展2022」の出品作品を募集します。足立区在住・在勤・在学の方はどなたでもご出品いただけます。みなさまからの出品をお待ちしております!出品申込書はこちらです。

募集部門:絵画、彫刻、図工・美術(平面・立体の部)、書道(一般・少年)、写真(一般・少年)

※新型コロナウイルスの状況により、中止または開催方法が変更になる場合があります。

 中止または開催方法が変更になる場合は、このページでお知らせさせていただきます。

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出品資格

足立区在住・在勤・在学の方

申込方法

作品・出品申込書・出品料を添え、各部門の搬入日時に直接会場へ持参してください。

費用

出品料 全部門 1点 2,500円 

高校生 1点 1,500円

中学生以下、障がい者の方 無料

作品搬入(受付)日時・場所

絵画…6月19日(日曜日)午前10時から午後1時まで

彫刻…6月19日(日曜日)午後1時から午後3時まで

図工・美術(平面)…6月19日(日曜日)午前10時から午後1時まで

図工・美術(立体)…6月19日(日曜日)午後1時から午後3時まで

場所…シアター1010・ギャラリー(11階)


写真…6月26日(日曜日)午前10時から正午まで

書道…6月26日(日曜日)午後1時から午後3時まで

場所…シアター1010・視聴覚室(11階)

作品搬出日時

絵画・彫刻…6月26日(日曜日)午後5時から午後5時30分まで

図工・美術…6月26日(日曜日)午後5時から午後5時30分まで

書道・写真…7月3日(日曜日)午後5時から午後5時30分まで

※搬出日時に作品を搬出できない場合は保管料がかかります。ご注意ください。

※車で搬入出する場合は北千住西口駐車場(外部サイトへリンク)をご利用ください。(有料)

作品規定

各部門とも個人作品に限ります。

絵画

対象

高校生以上

出品数

一人1点(未発表のもの)

規定

 平面作品であること。日本画、油彩画、水彩画、アクリル画、パステル画、版画、点描画、鉛筆画、色鉛筆画で8号以上50号以下。コラージュ不可。30号以上は縁幅2cm以内の仮縁か、額が無い場合は布のガムテープを側面に貼ること。油絵のガラス額(アクリル含)不可。展示用のひも付きとする。裏面に住所・氏名・ふりがな・電話番号を明記した紙面を貼付のうえ額縁に入れる。

彫刻

対象

高校生以上

出品数

一人2点以内

規定

高さ4m以内で底面が1.5m四方以内。また重量は1m四方辺り300kg以内とする。材質は特に規定なし。ただし工芸的作品は除く。

図工・美術

平面の部

対象

中学3年生まで

出品数

一人1点

規定

 油彩画、水彩画、版画。大きさは30号以下(小学生は四ツ切程度まで)でサイズ45cm×60cmの白ボール紙に貼り付け、1枚の台紙につき1枚とする。

立体の部

対象

中学3年生まで

出品数

一人1点

規定

 大きさは縦50cm×横50cm×高さ50cm以内とし、材質は特に規定なし。

書道

一般の部

対象

高校生以上

出品数

一人1点(未発表のもの)

規定

 漢字、仮名、調和体、少字数、てん刻、刻字。軸装は小画仙半切以内。額装、枠張は縦長作品で横61cm×縦182cm以内(ガラス・アクリル不可)横長作品は横91cm×縦91cm以内(ともに仕上寸法)。ただし高校生に限り仮巻も可。釈文を提出(縦18cm×横7cmの白紙に毛筆で原文を楷書で書き、裏に氏名または姓号を記入)。出品申込書の題名欄に「詩作者」を記入する。

少年の部

対象

小学3年生から中学3年生まで

出品数

一人1点(未発表のもの)

規定

 漢字、ひらがな。大きさは半切(用紙は横35cm×縦136cm)で仮巻以上の仕上がりとする。仕上寸法は横47cm×縦176cm以内。なお氏名・学年を記入すること。※漢字は教育漢字に限る。

写真

一般の部

対象

高校生以上

出品数

一人2点以内

規定

 単写真(カラー・モノクロ)で、サイズは半切。ギャラリーパネル(要・裏張り)またはサイズA3 HAKUBAアルミ額AG-02黒縁(裏張り不要)

少年の部

対象

小学1年生から中学3年生まで

出品数

一人2点以内

規定

サイズは2L写真とする。


※図工・美術(平面・立体)については、学校単位で参加の場合、出品校数に応じて出品数の上限を設けます。(出品校には後日連絡)

※写真部門は、作品出品時に出品申込書の「作品票」を切り取り、額の裏面右上に張り付けて提出します。

※規定外作品については、審査の対象外としてお返しします。

審査員(敬称略)

絵画

佐々木 浩一(画家、3331 Arts Chiyoda ジェネラルマネージャー)
栗原 良彰(アーティスト、美術博士)
比企 祥子(洋画家)

彫刻

傍嶋 賢(アーティスト、SOBAJIMA STUDIO代表)
柳原 絵夢(アーティスト、一般社団法人アプリュス代表理事)
渡邉 敏泰、中村 茂幸(足立彫刻会)

 図工・美術

中村 政人(東京藝術大学美術学部教授)
足立区小学校教育研究会図工部

書道

出口 裕興、勝村 英世(大東書道連盟)
金子 磯峰、雲野 千翔(心和書道会)
藤森 大節(大東文化大学書道研究所講師)
蕗野 研涯、岩田 瑞峰、金子 皐玉、安東 寿翠、沼野井 二葉(足立区書道連盟)

※書道部門審査員の倉持秋堂氏は都合により雲野千翔氏に交代いたしました。

写真

宮崎 文雄、宮﨑 勝弘、恩田 いつ子(全日本写真連盟関東本部委員)
小林 基治、鈴木 繁雄、斎藤 昇(足立区写真連盟)


※事情により審査員が変更となる場合があります。予めご了承願います。

入賞

出品作品のうち、特に優れた作品を入賞とします。

区展大賞(「一般の部」の作品のみ) 足立区長賞 審査員特別賞(図工・美術のみ) 足立区議会議長賞 足立区教育委員会賞 足立区教育委員会特別賞(図工・美術のみ)
アート賞 絵画部門賞 彫刻部門賞 書道部門賞 写真部門賞

表彰式

7月中に表彰式の開催を予定しています。受賞者に後日通知します。

展示日程

6月21日(火曜日)から6月26日(日曜日)まで 絵画、彫刻、図工・美術(平面・立体の部)

6月28日(火曜日)から7月3日(日曜日)まで 書道(一般・少年)、写真

午前10時から午後6時まで

※6月26日(日曜日)、7月3日(日曜日)は午後5時まで(入場は午後4時30分まで)

開催場所

名称 シアター1010ギャラリー
所在地 足立区千住3-92 北千住駅西口 千住ミルディス1.番館(北千住マルイ) 11階

主催者

主催:あだち区展2022実行委員会

共催:足立区

後援:足立区教育委員会

出品申込書

 

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お問い合わせ

生涯学習支援室地域文化課文化団体支援係

電話番号:03-3880-5986

ファクス:03-3880-5603

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くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

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