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更新日:2018年10月9日

【としょかん】とくしゅう

あだちくりつとしょかん「こどもぺーじ」

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  0-5タイトル

 

おでかけのまえに

 

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『おでかけのまえに』

筒井頼子/さく 林明子/え

福音館書店

きょうはピクニックにいくひ。おとうさんも、おかあさんも、じゅんびで いそがしそうだから、おてつだいを しようとおもったけれど、あんまり うまくはいかないみたい。「おてつだいはもうけっこうよ」と、おかあさんが いちばんすきなふくを きせてくれたけれど、まちきれない あやこは…。

 

 

いえでをしたくなったので

 

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『いえでをしたくなったので』

リーゼル・モーク・スコーペン/文

ドリス・バーン/絵 松井るり子/訳

ほるぷ出版

いえでをすることにしたきょうだい4人(と、いぬとねこ)。にもつをもってよいしょ、よいしょと でかけていきます。木の上、いかだの上、どうくつ…いろんなおうちに すんでみたけれど、さいごに いごこちのよいおうちはみつかるかな?

 

 

みんなにこにこ1

 

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『みんなにこにこ』

accototo/さく・え 

大日本図書

てんとうむしが てくてく あるくよ。
あれ?だれかいる。だれかな?
いっしょにあそぼう!

  1-3タイトル

 

オニのサラリーマン

 

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『オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ』

富安陽子/文 大島妙子/絵

福音館書店

じごくカンパニーにつとめるオニのサラリーマン。1ねんにいちどの「ぜんこく 神さまサミット」のおてつだいで出雲(いずも)にしゅっちょう。オニも ようかいも、かいじょうけいびに おおいそがし!「えんまさま、ボーナスはずんでや~」

 

 

ワニくん

 

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『ワニくんとパーティーにいったんだ』

ジュディス・カー/作・絵 こだまともこ/訳

徳間書店

ねつがでてしまい、かぞくがパーティーにいくなか、おるすばんに なってしまった マッティ。そんなとき、ベッドのしたから あらわれたのは大きなワニ! ワニは、パーティーにいこうと、さそいにきてくれたのだ。

 

 

しずくのぼうけん

 

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『しずくのぼうけん』

マリア・テルリコフスカ/さく  うちだりさこ/やく

ボフダン・ブテンコ/え 福音館書店

おばさんのバケツから飛び出した水のしずくは長い旅にでかけます。お日さまにぎらぎら照らされみえなくなって、空の雲のところへのぼっていく。こんどは雨になって地上に逆もどり。寒い夜には氷になって…さあ、しずくはどこへいくのかな?気温や場所によって変化する、水のふしぎを描いた、かがくの絵本です。

   4-6タイトル

 

地下室からのふしぎな旅

 

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『地下室からのふしぎな旅

柏葉幸子/作 杉田比呂美/絵

講談社

チィおばさんの薬局の地下室に、「木の芽時の国」の錬金術師だという ふしぎなお客さんが やってきます。薬をもらいにきていたアカネは、チィおばさんといっしょに、となりの世界に「契約の更新」にでかけていきます。さぁ、ふしぎな旅のはじまりです。

 

 

ゴールデンバスケットホテル

 

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『ゴールデン・バスケットホテル』

ルドウィッヒ・ベーメルマンス/作 

江國香織/訳 BL出版

ベルギーの古都ブルージュに建つ古いホテル。お父さんといっしょに ふたりの女の子がやってきました。窓から見えるのは、初めてのものだらけの新しい世界。ふたりはブルージュの町でいろいろなものや人と出会い、毎日楽しくすごします。絵本でおなじみのマドレーヌちゃんも登場。

 

 

ビーおばさんとおでかけ

 

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『ビーおばさんとおでかけ』

ダイアナ・ウィン・ジョーンズ/作 野口絵美/訳

佐竹美保/絵 徳間書店

「海に連れて行ってあげましょう。」
自分の意見を押しとおさなければ気がすまない、ビーおばさんの一言で海に連れてこられたピアソン家の子どもたち。ここでも、入ってはいけない あやしい島で遊ぶことを決められたりと 振り回されていた。しかし、島に入ったことで、あんな大変な目にあうとはまだ誰も 想像していなかった…。

  中学生タイトル

 

ダルメシアン

 

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『ダルメシアン 100と1ぴきの犬の物語』

ドディー・スミス/著 熊谷鉱司/訳

文溪堂

舞台はロンドン。デアリーさん夫妻と暮らす、ダルメシアンのポンゴとミセスの間に15匹のかわいい子犬たちが誕生しました。ところが、子犬たちが突然誘拐されてしまったのです。ポンゴとミセスは、子犬たちを助けるため、長く厳しい旅にでかけます。はたしてポンゴとミセスは子犬たちを救い出せるでしょうか?ディズニー映画「101匹わんちゃん」の原作本です。

 

 

江戸の象吉

 

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『江戸の象吉』

太田大輔/作 

講談社

動物たちが暮らす江戸の町。日本橋をドシン、ドシンとやってきたのは…象吉(ぞうきち)と名乗る旅姿のゾウ。その大きさにネズミの岡っ引きも、豚の大工も、みんなびっくり。ひょんな縁から魚屋に勤めることになるが、物知りでなんでもできることからたちまち長屋の人気者となる。だが象吉にはなにか秘密がありそうで…

 

 

車夫

 

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『車夫』 

いとうみく/作 

小峰書店

たったったった たったったった
軽快な足取りとともに人力車が走る。いつもと違う目線、風の音。不思議な感覚になる人力車は、乗る人の心までも なんだか心地よいものに変えてくれる。 スカイツリーをのぞむ浅草を舞台に、乗り手・車夫(ひき手)それぞれの人生や想いが 広がっていく。

 

 

お問い合わせ

地域のちから推進部中央図書館子ども読書推進係

電話番号:03-5813-3745

ファクス:03-3870-8415

Eメール:tosyokan@city.adachi.tokyo.jp

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