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更新日:2018年11月6日

児童発達支援センター・医療型児童発達支援センター

通所利用の障がい児やその家族に対する支援を行います。

施設の有する専門機能を活かし、地域の障がい児やその家族への相談、障がい児を預かる施設への援助・助言を行うなど、地域の中核的な療育支援を行います。

児童発達支援センター障がい福祉センター幼児発達支援室ひよ

1歳6ヶ月から就学前の発達に心配のあるお子さんに対して、月曜日から金曜日の週5日のうち、お子さんの年齢や状況に合わせて指定日による通所指導を行います。
利用については、福祉事務所が発行する受給者証が必要です。また、児童福祉法に定められた費用負担があります。

〒121-0816足立区梅島三丁目31番19号電話番号03-5681-0136ファクス番号03-5681-0138

 

児童発達支援センターうめだ・あけぼの学園

保護者のもとから通園できる知的障がい児を対象に、生活、学習、運動等の指導を行います。

〒123-0851足立区梅田七丁目12番15号電話番号03-3848-1190

 

医療型児童発達支援センター東京都北療育医療センター城北分園

母子で定期的に通っていただき、診察・訓練・保育・生活指導などの総合的な療育を行います。

〒121-0062足立区南花畑五丁目10番1号電話番号03-3883-5131

費用

世帯の課税状況に応じて自己負担額があります。

なお、所得計算の際に、寡婦(夫)控除のみなし適用が実施されます(未婚のひとり親で税の控除対象外の方が対象)。適用には申出が必要となりますので、詳しくはお問い合わせください。

また、寡婦(夫)控除のみなし適用の概要やが対象となるサービスについては下記ページにてご確認ください。
足立区寡婦(夫)控除のみなし適用の実施

問い合わせ先

各施設または障がい福祉課各援護係

関連情報

 

ビュー坊

収入がない方・非課税所得のみの方も住民税の申告をしましょう。
申告を行わないと各種制度・サービスの利用や申請ができない場合があります。
また手当などが停止されたり振り込みの遅れが生じる場合や
サービスの利用にあたって自己負担額が発生する場合もあります。

お問い合わせ

福祉部障がい福祉課各援護係

電話番号:上記参照

ファクス:上記参照

Eメール:s-fukusi@city.adachi.tokyo.jp

メールフォーム:おしえてメール

メールでお問い合わせいただく場合、お使いのメールアドレスによっては、返信することができません。
くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

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