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更新日:2012年8月1日

雨量の感じ方

雨量の感じ方1 1.やや強い雨(1時間に10から20mmの雨)
ザーザーと降る雨。地面からの跳ね返りで足元がぬれる程度の雨です。長雨になりそうなら注意が必要です。
雨量の感じ方2 2.強い雨(1時間に20から30mmの雨)
地面一面に水たまりができ、話声が聞き取りにくくなります。長雨になりそうなら警戒が必要です。
雨量の感じ方3 3.激しい雨(1時間に30から50mmの雨)
バケツをひっくり返したような激しい雨。山崩れ、崖崩れが起こりやすくなります。道路が川のようになり、規制も行われます。避難の準備を。
雨量の感じ方4

4-1.非常に激しい雨(1時間に50から80mmの雨)
滝のように降り、あたりが水しぶきで白っぽくなります。都市部では地下室や地下街に雨水が流れ込む場合があり、マンホールから水が噴出することもあります。土石流等がおこりやすく、多くの災害が発生するおそれがあり、警戒が必要です。

4-2.猛烈な雨(1時間に80mm以上の雨)
息苦しくなるような圧迫感があり、恐怖を感じるような雨。雨による大規模な災害が発生するおそれが強く、厳重な警戒が必要です。

 

お問い合わせ

都・企画調整課/危・災害対策課
電話番号:03-3880-5349/03-3880-5836
ファクス:03-3880-5619/03-3880-5607
Eメール:k-chosei-tanto@city.adachi.tokyo.jp

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