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更新日:2012年8月1日

水害時の避難について(地下施設の危険性)

地下施設は閉鎖的な空間で、外の様子がわかりにくく、万が一、水が流れ込み始めると、流れてくる水に逆らって避難するのは困難ですし、扉が閉まっていたら開けることはできません。
洪水時の地下施設は非常に危険です。異常に気付いた時、避難の呼びかけがあった時は、すぐ避難しましょう。

  1. 地下室では外の様子がわかりません。
  2. 地下室に水が入ると水圧でドアが開かなくなります。
  3. 浸水すると電灯が消えます。また、エレベータも使えません。
  4. 地上が冠水すると一気に水が流れ込み階段を昇れません。

地下施設の危険性

地下施設の危険性

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電話番号:03-3880-5349/03-3880-5836
ファクス:03-3880-5619/03-3880-5607
Eメール:k-chosei-tanto@city.adachi.tokyo.jp

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