• 子育てに役立つ情報を集めました
  • シニアに役立つ情報を集めました
  • 足立の魅力BOX

ここから本文です。

更新日:2018年3月22日

勤務条件

初任給

区分

初任給

I類(保健師以外)

約220,400円

I類(保健師)

約228,000円

III類(障害者を対象とする採用選考を含む)

約176,500円

経験者1級職

約250,400円

経験者2級職(主任I)

約299,300円

経験者2級職(主任II)

約348,400円

注1:平成30年4月1日現在の金額です。
注2:金額には地域手当が含まれています。
注3:採用前に職務経験等がある場合は、一定の基準に基づき初任給に加算される場合があります。
注4:この初任給のほか、通勤手当、期末手当(6月・12月・3月)、勤勉手当(6月・12月)が支給されます。また、一定の要件に該当する場合は、扶養手当、住居手当が支給されます。

勤務時間

通常は1週間当たり38時間45分で、土・日・祝日が休みとなっています。1日の勤務時間は午前8時30分から午後5時15分まで(休憩時間は正午から午後1時00分まで)の7時間45分です。

ただし、配属される部署によっては、これとは異なる場合があります。

休暇等

年次有給休暇は原則として、1年間に20日です。

その他に、夏季休暇、慶弔休暇、妊娠出産休暇、育児休業、介護休暇などが設けられており、職員が安心して働き続けるられるための制度が整っています。

公平な昇任制度

職員の昇任は、学歴などによらない能力主義に基づく公平な昇任制度になっています。採用後、一定の期間を経験したのち、各ステップごとの選考、つまり昇任へのチャンスが平等に用意されています。「やる気があれば道が開ける」、チャレンジする職員に開かれた昇任制度です。

福利厚生

足立区職員になると、以下の3つの団体に加入することになります。

  • 東京都職員共済組合・・・東京都と東京23区の職員で構成される共済組合
  • 特別区職員互助組合・・・東京23区の職員を中心に構成される互助組合
  • 足立区職員互助会・・・足立区職員で構成される互助会

主な福利厚生事業

カフェテリアプラン事業(選択型福利厚生制度)

家族旅行をしたい、映画や演劇鑑賞をしたいというように、対象メニューから自分の目的に応じた補助を選択して受けられる事業です。

各種給付・貸付制度

傷病・災害見舞金等の給付金の支給や、結婚・出産・進学などで一時的に資金が必要となった場合には資金貸付制度が利用できます。

サークル活動・レクリエーション事業

現在20の体育部、10の文化部が活発に活動しているほか、各種体育大会や職員文化祭を通じて職員間の交流が深められています。

職員住宅・職員寮

現在区内に2ヶ所の職員住宅があります。採用時に入居希望調査を行うほか、空室状況に応じて希望者を募ります。

健康管理

毎年定期健康診断を行うほか、大腸がん検診、消化器検診、女性検診など対象年齢の職員に実施しています。

 

お問い合わせ

総務部人事課

電話番号:03-3880-5831

ファクス:03-3880-5611

Eメール:jinji@city.adachi.tokyo.jp

メールフォーム:おしえてメール

メールでお問い合わせいただく場合、お使いのメールアドレスによっては、返信することができません。
くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?