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更新日:2017年9月11日

文化芸術振興基金とは

文化芸術振興基金のあらまし

区民一人ひとりが自分らしく生き、まちが活力を持続していくために、多様性と創造性を有する文化芸術活動は、重要な役割を果たします。
また、文化芸術活動は、人々に楽しさ、感動、精神的な安らぎなどを与え、豊かな人間性を育てる力を有し、まちに潤いと人々の心に連帯感をもたらします。

区民のみなさん、団体、企業、及び足立区が協働して、個性豊かな魅力あふれる文化芸術活動を育み、将来にわたって創造し続ける地域社会を実現するために、文化芸術振興基金を設置しています。

くこのページの最後に、寄附金応募様式(PDFファイル)がございます。>

1文化芸術振興基金の内容

小・中学生を対象に、足立区文化芸術劇場や学校の体育館での演劇鑑賞事業や、伝統文化の継承・促進のための伝統文化こども教室の実施、及び文化財の保存、文化芸術関連施設の整備などに活用します。
その他様々な文化事業を通して、区民のみなさんに、文化芸術活動に参加していただき、また、鑑賞する機会を提供します。

2寄附された方へのお礼等

(1)区外在住の方が足立区にご寄附いただいた場合、寄附金額により、お礼のしるしに心ばかりの品をお贈りさせていただきます。

※平成29年5月1日から総務大臣の通知(総税市第28号)に基づき返礼品贈呈の対象を区外在住の方とさせていただいております。


寄附返礼品のご案内(PDF:149KB)

総務大臣通知(ふるさとの納税に係る返礼品の送付等について)(PDF:116KB)

(2)寄附金の税法上の優遇措置が受けられます。寄附された翌年に確定申告をしていただきます。

  • 個人の方…寄附金のうち2,000円を超える金額が、所得税の所得控除である寄附金控除の対象になります。領収書を確定申告書に添付の上、管轄税務署に確定申告を行ってください。
    また、2,000円を超える金額が、住民税(個人住民税所得割額)の概ね2割を上限として、一定割合で税額控除されます。
    ※寄附金額や寄附者の収入等により、控除額は変わります。詳しくは、足立区区民部課税課【03(3880)5230から2(直通)】までお問い合わせください。
  • 法人の方…地方自治体への寄附は全額が損金に算入されます。
    ※詳しくは、管轄の税務署にお問い合わせください。

ふるさと納税制度

くわしくは、「寄附金税額控除」を参照してください。

3文化芸術振興基金にご寄附いただいた方

このページの最後に「寄付者一覧」(PDFファイル)があります。

あたたかいご寄附、ありがとうございました。

関連PDFファイル

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お問い合わせ

地域文化課調整係
電話番号:03-3880-5985
ファクス:03-3880-5603
Eメール:chiiki@city.adachi.tokyo.jp

メールフォーム:おしえてメール

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くわしくは「足立区からメールを送信できないメールアドレス」をご覧ください。

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